神木隆之介の目つき変わったけど病気?病名ナルコレプシー?身長サバ、体重?

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神木隆之介プロフィール

生年月日  1993年5月19日
出身地  埼玉県
血液型  B型
職業   俳優
代表作  妖怪大戦争、探偵学園Q、桐島、部活やめるってよ、平清盛、家族ゲーム、るろうに剣心、3月のライオン、君の名は etc

今回は俳優・神木隆之介さんについてご紹介したいと思います。

母が事務所に応募したことがきっかけで芸能界入り。

2005年、映画『妖怪大戦争』で主演し、12歳ながら日本アカデミー賞・新人俳優賞を受賞して話題になります。

それ以来数多くのドラマ、映画に出演し、声優としても活躍します。

子役から大人になるとイメージが変わり、なかなか良い役に巡り合えないことが多い中、今もなお第一線で活躍している実力派俳優さんですね!

目つきが変わったけど病気なの?

そんな神木さんですが、現在目の病気では?とささやかれています。

なぜかというと、急に目つきが変わったからということです。

また、斜視っぽいと噂もされたため、目の病気が疑われたようです。

右目をみてみますと、少し外側に傾いていますよね。

神木さんは幼少期から少し外側に向いていたようです。

角度によって見えるいわゆる間歇性斜視(かんけつせいしゃし)という症状で、一般的に手術をするレベルではないとされています。

というわけで目の病気は単なる噂でした!

病名はナルコレプシー?

神木さんは生まれてすぐに病気にかかり、本人も現在俳優として生きているのが不思議な感覚と語っています。

生死にかかわるような重大な病気だったようで、消化器官の感染症でミルクが飲めない状態だったとか。

そのような状態が2か月ほど続き、生存率が1%だとも言われていました。

その病名は「ナルコレプシー」だといわれていますが、本当なのでしょうか?

そもそもナルコレプシーとは、

昼間耐えがたい眠気や、笑ったりびっくりすると全身の力が抜けてしまう、情動脱力発作。

寝入りばなに現れる金縛りのような症状である睡眠麻痺や、寝入りばなの夢体験による入眠時幻覚を主な症状とする慢性疾患

簡単に言うと、睡眠が十分に足りていても、日中に耐えがたい眠気が現れる病気のようです。

そして、眠気が現れた際に少し寝るとスッキリするということです。

この眠気が現れる感覚が1~2時間とやってきて、自分の状態にかかわらず(授業中や試験中、面接中など緊張している場合でも)突然来ると言う事です。

かなり辛そうですね・・・通常の日常生活を送るのは難しいのではないでしょうか。

この病気を知らない人から見ると、怠けているように見えますが、本人としては病気なのでどうしようもなく、あまり世間に浸透していない病気だけに、なかなか判断が難しいと言う事です。

そもそもこの病気の原因についてはあまりわかっておらず、特徴とすると発症するのが10代がほとんどで中年気に発症することはほとんどなく、約0.1%~0.03%位の確率で起こると言われています。

明確な治療方法はないみたいで、薬を飲み続けていないと、またすぐに悪い状態に戻るそうです。

うーん、この症状をみてみると神木さんがかかった病とは全然違いそうですね。

消化器官の感染症ということなので、細菌性胃腸炎か、乳児下痢症ではないでしょうか。

そしてこの病気と一緒に闘い続けた神木さんの母親は毎日日記を続けていたそうです。

「ファイト!ファイト!隆くん!一時的なものだといいと思って期待します。またすぐに治りますように・・・。本当に本当に隆之介を助けて下さい。お願いします」

そして信じ続けたことが神木隆之介さんにも伝わり、完治することができました

生存率1%の病気から生還できたということで、神木さんの母親は「息子の生きてきた奇跡を証として残したい」と思い、2歳のときオーディションを受けさせたそうです。

難病から回復して本当に良かったですね!!

身長をサバ読んでる?体重は?

神木さんの公式プロフィールによると、身長は167㎝となっています。

昔から身長のサバ読み疑惑が浮上していたので、画像で比較してみました。

竹富聖花さんの身長は166㎝となっていますので、少し神木さんの方が高く、矛盾はないですね。

佐藤健さんは170cmなので、神木さんより3cm高く、妥当な感じがしますね。

20代日本人男性の平均身長は171.49㎝となっているので、平均より少し低い神木さんの身長がサバ読みと誤解されてしまったのかもしれません。

神木さんはかなり華奢で、小柄に見られがちですもんね。

実際体重は47kgしかないそうで、さすがに女性よりも細すぎて心配になりますね・・・

神木隆之介の熱愛情報はこちらです。

この辺で神木隆之介さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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