椎名桔平の嫁と福士蒼汰が不倫?子供の小学校は?山本未來との馴れ初めは?

椎名桔平プロフィール

生年月日 1964年7月14日
出身地  東京都
血液型  B型
職業   俳優
代表作  ヌードの夜、GONIN、不夜城、化粧師 KEWAISHI、SHINOBI、輪廻、アウトレイジ、竜馬がゆく、ラブジェネレーション、永遠の仔、アンティーク、整形美人。、嫌われる勇気、コード・ブルー etc

今回は、俳優・椎名桔平さんについてご紹介したいと思います。

大学の知人を介して知り合った寺田農の付き人を経て、21歳の時に1986年公開の映画『時計 Adieu l’Hiver』(監督: 倉本聰)への出演でデビューします。

その後、トラック運転手など、さまざまなアルバイトを29歳になるまで続けながら下積み生活を続け、1993年公開の石井隆監督作品の映画『ヌードの夜』で演じた同性愛者の役で関係者から注目されるようになります。

以降、石井監督作品に立て続けに出演し、実力と人気を兼ね備えた俳優として、映画、テレビドラマ、舞台、CMなどに幅広く出演しています。

椎名桔平の嫁と福士蒼汰が不倫したって本当?

椎名さんの嫁といえば、女優の山本未来さんですね。

2003年に結婚し、息子さんも授かっているおしどり夫婦の2人ですが、ここにきて山本さんの不倫疑惑が取りざたされています。

そのお相手はんと、超人気俳優の福士蒼汰さんだというのです。

2018年2月1日発売の『女性セブン』(小学館)が、福士蒼汰(24)の熱愛を報じた。

記事によると福士蒼汰の恋人は、3歳年上で“インスタ女王”の肩書を持つMISATO(27)という小柄な女性。

1月26日から27日にかけての“連続デート”を楽しんでいたところを同誌がキャッチし、複数の密着写真を掲載している。

2人は両日とも、福士蒼汰のマンションに消えていったという。

2人の交際開始は今年になってからで、まだ付き合いたてだといいます。しかしこの交際がでっちあげなのでは?と言われているのです。

福士蒼汰は1月19日の『フライデー』(講談社)で、昨年7月期の連続ドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系)で共演した女優の山本未来(43)との寿司デートを報じられており、彼女が椎名桔平(53)の妻であることから不倫疑惑も浮上していた。

『女性セブン』掲載の福士蒼汰とMISATOのツーショット写真がどれも深夜撮影のはずなのに、鮮明でカメラ目線も多いことから、不倫疑惑を打ち消すために本命彼女との写真をわざわざ撮らせたのではないか、はたまた本命彼女ですらなく、恋人役を演じさせたのではないか等々、ネット上では噂が噂を呼び情報錯綜中である。

この件について双方からのコメントはなく、真相は分からず終いですが・・・福祉さんは現在も母と姉と一緒に住んでいるほど家族仲が良く、年上の女性に好意を持ちやすいのかもしれません。

子供の小学校は何処なの?

椎名さんと山本さんの結婚披露宴の際、椎名さんは39歳、山本さんが29歳でした。

子作りについて今後の予定を質問されると、「授かりものですから、気長じゃないけど、急いでもしようがない」と椎名桔平さんは「子供は気長に作る」ことを宣言していました。

そして、6年後である2009年9月21日に第1子の妊娠が発覚しました。子供ができてからの椎名桔平さんは、とても子煩悩なお父さんになっているそうです。

週刊誌でも、椎名桔平さんとその子供が一緒にいる姿が多数目撃されています。

自分から進んで積極的に育児をする姿は、イクメンの鏡だと言われているようですね。

しかし、椎名桔平さんの子煩悩ぶりは嫁である山本未來さんが嫉妬してしまうほど子供を溺愛しているそうですよ(笑)

そんな息子さんは、現在8歳になる歳ですので、小学生になっていますね。

幼稚園はスミレ聖母幼稚園で、小学校は「和光学園」と言われています。芸能人御用達の名門一貫学校ですね!

お子さんの画像は出回っていませんが、お2人の子供なら端正な顔立ちでしょうね。

嫁の山本未來との馴れ初めは?

椎名さんと山本さんが結婚したのは2003年。ドラマ「BLACK OUT」で共演したのがキッカケだそうです。

ロケなど長期にわたって一緒にいる時間が増え、自然と交際に発展したそうです。

子供がなかなかできなかったことなどから、離婚説も噂されましたが、2010年に待望の男の子が生まれました

吉報を聞いた椎名さんは、嬉しさのあまり言葉を失い、動けなかったほどだとか。

ちなみに山本未來さんのお父さんは、ファッションデザイナーとして有名な山本寛斎さんです。

椎名桔平さんと山本未來さんの結婚式は、なんと父である山本寛斎さんが結婚衣装を手掛けられたそうです。

お父さんとして娘・山本未來さんの晴れ舞台の衣装ともあればさぞ気合いを入れて作ったことでしょう。

この辺で椎名桔平さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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