阿部サダヲのバンド名やメンバー誰?嫁の顔とタトゥー画像は?離婚の真相は?

阿部サダヲ プロフィール

生年月日 1970年4月23日
出身地  千葉県
血液型  A型
職業   俳優
代表作  木更津キャッツアイ、タイガー&ドラゴン、アンフェア、医龍-Team Medical Dragon-、マルモのおきて、舞妓Haaaan!!!、なくもんか、夢売るふたり、奇跡のリンゴ、謝罪の王様、寄生獣 etc

今回は、阿部サダヲさんについてご紹介したいと思います。

数々の舞台作品での活躍で演技力への評価を高め、舞台を中心にテレビドラマ、映画と幅広く活躍している阿部さん。

2000年、大人計画のメンバーである脚本家宮藤官九郎の作品、テレビドラマ『池袋ウエストゲートパーク』に出演して以降、宮藤の作品では常連出演者となっています。

2007年、『舞妓Haaaan!!!』で映画初主演を果たし、映画『なくもんか』NHKドラマ『離婚同居』、ドラマ『マルモのおきて』(フジテレビ)など数々の作品に主演しています。

2019年NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の主演に決定し、ますます勢いにのっている俳優さんです。

バンド名やメンバーは誰なの?

阿部さんは、同じ大人計画の俳優らと「グループ魂(たましい)」というバンドを1995年に結成し、ボーカルの「破壊」として活動しています。

2005年には、「君にジュースを買ってあげる?」で『第56回NHK紅白歌合戦』に出場するほどの人気ぶりでした。

結成時のメンバーは暴動(宮藤官九郎)、破壊(阿部サダヲ)、バイト君(村杉蝉之介)の3名。

当初はギターを使ってシャウトする、漫談スタイルのコントグループとして活動しており、渋谷公園通り劇場、『笑点』などにも出演していた。

1997年から、ギター、ベース、ドラムを加えたバンド編成になり、その後、幾度かのメンバーチェンジを経て、現在のメンバー編成に到る。

2002年、アルバム『Run魂Run』でミディよりメジャーデビュー。

メンバーは以下の通りです。

破壊(阿部サダヲ):ボーカル
暴動(宮藤官九郎):ギター、作詞、作曲
バイト君(村杉蝉之介):大道具、ハーモニカ
港カヲル(皆川猿時):MC、ボーカル、作詞
小園(小園竜一):ベース、作曲
石鹸(三宅弘城):ドラム、作詞、作曲
遅刻(富澤タク):ギター、作曲、編曲

その他にも、MCやコントに出演する準レギュラーもいます。

メンバーのほぼ全員が俳優、作家、飲食業などとの兼業ミュージシャンのため、リリースの間隔が空くこともしばしば。

作詞およびコントの台本は、ほとんどを宮藤官九郎さんが手がけています。

内容はギャグや下ネタ、中年の哀愁等々、ドラマや映画の作風にも通じる独特のセンスに基づくものだそうです。

最近はあまり活動していませんが、ライブ活動やCDリリースがされる日をファンは心待ちにしていることでしょう。

嫁の顔とタトゥー画像は本当?

実力派人気俳優である阿部サダヲさん。

その嫁が変わり者で入れ墨をしていると噂されていますが、これは本当なのでしょうか?

結論から言うと変わり者なのも、入れ墨をしているのも本当のようです。

ちなみに、阿部サダヲさんの嫁は阿部さんのファンの方だったとか。芸能人のではなく一般人の方ですね。

それも相当筋金入りのファンで、常に阿部サダヲさんの出待ちをするのが当たり前だったみたいです。

もはやストーカーじゃないですかね?これ?

また、阿部サダヲさんの帰りが遅いと、「早く帰ってきて!」と嫁が泣き叫ぶそうです。

そんな理由があるため、阿部サダヲさんは二次会に参加しないことにしてるみたいですね。

プロポーズをしたのは阿部サダヲさんの嫁からで、いわゆる逆プロポーズだったそうです。

プロポーズの言葉が、「貴方は私と結婚しないとダメになってしまう」だったとか。

阿部サダヲさんの嫁は変わり者というか依存症?な感じがしますね。

タトゥーについては阿部さんと嫁さんはおそろいのタトゥーをいれているようです。

足の親指のところに小さくいれているだけのようですね。

夫婦でおそろいの入れ墨を入れるなんて、とってもラブラブなんですね

離婚したって噂の真相は?

付き合いが長い夫婦が必ず噂される「離婚危機」問題ですが、2人はかなりのおしどり夫婦で、離婚は完全なるデマですね。

阿部さん夫婦の間には、2人の子供がいます。

2000年に息子さんが生まれていて、2004年に娘さんが生まれているので、長男はもう18歳、長女は14歳になります

残念ながら、奥様やお子さんの画像や名前は全く公開されていませんでした。

ただ、目撃情報などから阿部さんは杉並区や中野区あたりに住んでいる可能性が高いと言われています。

今後、阿部サダヲさんのお子さんの情報が公開されることに期待ですね!

この辺で阿部サダヲさんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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