吉田鋼太郎の嫁は銀座ママで年齢は?結婚歴?リリーフランキーとの見分け方?

吉田鋼太郎プロフィール

生年月日 1959年1月14日
出身地  東京都
血液型  O型
職業   俳優
代表作  ギルティ 悪魔と契約した女、カラマーゾフの兄弟、半沢直樹、MOZU、花子とアン、東京センチメンタル、ドクターX〜外科医・大門未知子〜 etc

今回は、俳優の吉田鋼太郎(よしだ こうたろう)さんについてご紹介します。

現在59歳ながら数々のドラマに出演し、若者から大人女性まで幅広くブレイクしている吉田鋼太郎さん。

出演する役は様々で、真面目な役からおちゃらけた役までこなす実力派俳優。

シェイクスピアやギリシア悲劇など、海外古典作品に要求される演技をこなせる役者として重宝され、蜷川幸雄氏が手がけた作品の常連でした。

嫁は銀座ママで年齢は?

2016年1月1日、吉田鋼太郎さんは一般人の女性と結婚したことを発表しました。

お相手は関西出身で、ショートヘアのスレンダー美女。家事もよくこなす明るい“世話女房タイプ”という。

2015年9月、知人が主催するパーティーで出会い、その後、交際に発展。12月上旬に吉田がプロポーズして結婚を決め、今年1月1日、都内の区役所に2人で婚姻届を提出した。

本格的な同居はこれから。挙式・披露宴の予定はなく、女性は妊娠していない。

お相手は34歳、なんと吉田鋼太郎さんの22歳も年下になります。モテる男はすごいですね・・・

気になる吉田さんの結婚相手は、吉田さんが足蹴なく通っていた銀座のクラブのママなんだとか。

ネット上では、銀座にある『藍』というお店の、“優希ママ”ではないかと噂されています。

ちなみにこのお店の名前は『あい』ではなく『らん』と読むらしく、昨年でオープン10周年を迎えた、歴史ある高級クラブのようです。

2人が出会ったパーティーで、奥さんが銀座のママだということを知った吉田さんは、「実際にクラブ通いするとどれくらいお金がかかるのか」を体験するために“優希ママ”のいるお店に通いつめたのだとか。

俳優仲間が多いことでも知られる吉田さんは、優希ママを落とすため、お店に後輩俳優の小栗旬さんや、藤原竜也さんを呼び出してはいいところを見せようと必死だったようです。

その努力が実ってか、交際から2ヶ月というスピードで結婚にたどり着いています。

結婚歴は?何回目?

今回の結婚で4回目ということで、相当女性にモテる様子の吉田鋼太郎さん。

ここで気になるのが、今までの3回の結婚はどのような女性だったのか、ということですよね。

1人目の妻

まず1人目は、吉田鋼太郎さんがまだ20歳のときのお相手です。こんな若いときからプレイボーイだったのですね。

相手の女性は一般人だったので、詳細情報などはありませんが、実は入籍はしておらず、事実婚だったことが判明しています。

2人は婚姻届を出すところまでいったようですが、直前に揉めてしまい、彼女を引き止めようとしたものの出て行かれてしまい、そのまま別れることになったようです。

破局の理由として吉田鋼太郎さんは、「忙しさからくる愚痴を聞いて欲しいと思ってしまうため」と話しているようです。

2人目の妻

1人目の女性とは事実婚でしたが、2人目のお相手とはきちんと籍を入れていたようです

法律的にも最初の妻となったこの女性も一般人のようで、その奥さんとの間に男の子も授かりました。

しかし、息子さんが2歳のときに奥さんは家を出て行ってしまいました。原因は、吉田鋼太郎さんの酒癖と女癖の悪さです。

ある日、吉田鋼太郎さんが家に帰ると、幼かった息子さんとともに家財道具一式を持って家出されたようで、その後、離婚に至っています。

しかし、この女性とは離婚後も一緒に食事をしたりと変わらず仲が良いようです。現在は成人している息子さんに会うためかもしれませんね!

3人目の妻

次の吉田鋼太郎さんの奥さんですが、この方についての情報は一切出ておらず、またもや一般人女性だと考えられます。

離婚の理由についても不明ですが、今までの吉田さんの行動から考えるに、お酒や女性関係が原因と考えてしまいますね。

しかし、このときの奥さんは、吉田鋼太郎さんの母親のお葬式に駆けつけてくれたという話があるので、もしかしたら離婚後もまだ会っているのかもしれませんね。

リリーフランキーとの見分け方は?

ネット上で、たびたび「似すぎている」と言われている吉田鋼太郎さんとリリーフランキーさん。

ラジオ番組「たまむすび」の中で、ピエール瀧さんがリスナーのお悩み相談を受けていました。

その中で、リスナーからの悩みとして「吉田鋼太郎とリリーフランキーの見分け方を教えて」というものがありました。

これにピエール瀧さんが答えたのですが、その見分け方があまりにも斬新なもので、全く見分け方になっていないと話題になりました。

ピエール瀧はこのリスナーからの質問に対し、「エ◯いことをしてそうなのがリリー・フランキーで、たくさん結婚している方が吉田鋼太郎」と答えている。

そのあと付け加えるように「結婚していないのがリリー・フランキー」とも話した。

リリーフランキーさんは、その独特なキャラクターで、ファンからの支持もあつい俳優さんですが、下ネタもかなり多く発言していることで有名です。

そして吉田鋼太郎さんは、4回の結婚をしています。

そのことから、見分け方としては間違っていないですが、パッと見た時に見分けられるものではないですよね(笑)

関西弁がうまいのはなぜ?

東京出身の吉田鋼太郎さんですが、ときどき関西弁を話すときがありますよね。

2016年に、結婚した奥さんが大阪出身ということもあると思いますが、その前から大阪弁がうまいことで有名です。

ドラマのプロデューサーから「関西弁の方言指導がいらない吉田さん」と紹介された吉田は、小学校の6年間、大阪で育ったことを語るも、昨年に結婚した22歳年下の4度目の妻も大阪出身であることを問われると「嫁は岸和田なんで、家にいるときはバリバリの大阪弁しゃべってますね」と明かした。

大阪での撮影中には、地元住民によく話しかけられるそうで、通行人の老人から「『こんな楽な仕事してて金もらえんねんから、ええよな』と捨て台詞を吐いて去っていかれました」と、笑わせていた。

6年間も大阪に住んでいたら、自然なイントネーションの大阪弁になりそうですね。

この辺で吉田鋼太郎さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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