藤原竜也の結婚会見はいつ?嫁との子供はダウン症で何人?過去に認知した?

藤原竜也プロフィール

生年月日 1982年5月15日
出身地  埼玉県
血液型  A型
職業   俳優
代表作  バトル・ロワイアル、デスノート、カイジ、インシテミル、藁の楯、MONSTERZ、るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編、ST 赤と白の捜査ファイル、22年目の告白 -私が殺人犯です-、新選組!、そして、誰もいなくなった、リバース etc

今回は、俳優の藤原竜也さんについてご紹介します。

1997年、蜷川幸雄氏演出の舞台『身毒丸』主役オーディションでグランプリを獲得し、俳優デビューを果たします。

ロンドン公演でも「15歳で初舞台とは思えぬ存在感で天才新人現る」と絶賛され、翌年の凱旋公演も行われ大注目を浴びます。

2000年、映画『バトル・ロワイアル』の主演に抜擢されると一気に知名度をあげ、数々のドラマ・映画に引っ張りだことなります。

結婚会見はいつしたの?

藤原竜也さんは2013年5月、一般女性との結婚を発表しました。

2004年夏に知人の紹介で知り合い、その後交際に発展したといいます。奥さんとの初デート場所は、京都の鴨川だったそうです。

結婚するまでに、なんと9年もの交際期間があった「一途婚」ということで、世間を騒がせました。

藤原さんは、2013年5月31日に都内ホテルで結婚会見を行い、その真摯な姿にますます好感度が上がったという声も多かったようです。

【結婚を決めた思い。相手の女性について】
付き合い始めて今年10年目になる。いい区切りかなと思って。芝居や撮影中に大変な時期があったのですが、彼女が支えてくれた。所属事務所と演出家の蜷川幸雄氏さんに相談のってもらったところ、いいタイミングじゃないかと言われ、それで決めました。

【結婚への経緯は?】
あんまりニヤニヤすると怒られるんですが…。結婚は自然の流れといいますか、ケジメといいますか、区切りといいますか。元々、個人的には結婚はもうちょっと後でいいのかなと思う時期があったのですが、時期的に今年が1番よかったのかなと。去年の暮れごろから話は進めていきました。

【同居生活は何年ぐらいか】
5、6、7年くらいかな…。幅が広すぎますね。6、7年は一緒に住んでいるんじゃないでしょうか。

【お相手はどういう方?】
年は4つ上で、いま34歳です。謙虚な優しい方。常にそばにいてくれて、ずっと支えてくれた女性。

【似ている芸能人はいますか】
あんまりいなくて、小動物系なんですかね? ミーアキャットのような、小柄な女性。ミーアキャットと言って怒られるかもしれないですけど。絵の才能がないので、似顔絵の方は控えさせていただきます。

一問一答形式でしたが、一つ一つの質問に丁寧に答えており、最近の結婚会見の中では一番好印象でしたね。

嫁との子供はダウン症?何人いるの?

2016年6月、藤原さんは第1子の誕生をファンクラブ会員に向けてウェブサイトで発表しました。

性別や誕生日などは非公表。

「私事ですが、この度、元気な赤ちゃんを授かりました。守るべき家族が増え、これまで以上に気を引き締めて俳優業に精進いたしますので、これからも応援のほど、よろしくお願いいたします」と喜びの報告をした。
主演を務める日本テレビ「そして、誰もいなくなった」(7月スタート)の撮影中。

10月には主演舞台「鱈々」の公演を控える。恩師の演出家・蜷川幸雄さん(享年80)の葬儀・告別式から、ちょうど1カ月。さらなる飛躍を誓った。

奥さん同様、顔や名前などは一切公開しないようですね。

現在子どもが2人いるのでは?という噂もありますが、1人目は発表して2人目だけ発表しないというのもおかしな話なので・・・

お子さんは1人とみて間違いないでしょう。

あまりにも子供の情報が無いため、ダウン症では?なんて言われていますが、これも根も葉もない噂のようです。

過去に認知した子どもがいる?

藤原さんは昔からイケメンなだけでなく、役者になる前は「秩父の悪魔」と呼ばれるほどのやんちゃ坊主だったようです。

16歳で「100人斬り」を豪語していたという話もあるくらいです。

お酒が飲めるようになった20歳頃は、女性と飲みに出かけ、毎回お持ち帰り・・・なんてこともしていたようで。

一夜を共にした女性側からリークされた寝顔の写真が、週刊誌に載ってしまったこともありました。

このような過去から、現在の奥さんとの間以外にも子供がいるのでは?なんていわれるようになりました。

しかし、そのような事実はなく、認知した子供なんていうのも存在しません

結婚してからは、女性問題は一切報道されませんので、よき夫・父親として暮らしているのですね!

結婚相手は元ホステス?はこちらです。

この辺で藤原竜也さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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