松山ケンイチと妻小雪の馴れ初め、年齢差は?家はどこ?子供は4人で名前や小学校はどこ?

松山ケンイチプロフィール

生年月日 1985年3月5日
出身地  青森県
血液型  B型
職業   俳優
代表作  ウイニング・パス、男たちの大和/YAMATO、デスノート、神童、人のセックスを笑うな、デトロイト・メタル・シティ、カムイ外伝、ノルウェイの森、GANTZ、うさぎドロップ、セクシーボイスアンドロボ、銭ゲバ、平清盛、ど根性ガエル etc

今回は、俳優の松山ケンイチさんについてご紹介します。

『デスノート』『デスノート the Last name』のL役を演じ、注目を集めるようになります。

2007『セクシーボイスアンドロボ』で連続ドラマに初主演を果たすと、同年に映画6本に出演するなどブレイクを果たします。

2008年 映画『デトロイト・メタル・シティ』の根岸崇一(= ヨハネ・クラウザー2世)役を演じ、知名度を高めました。

NHK大河ドラマ 『平清盛』に主演したりと幅広く活躍している俳優さんですね。

妻小雪の馴れ初めは?年齢差はどのくらい?

松山ケンイチさんは2011年4月1日、女優の小雪さんとの結婚を発表しました。

2人の馴れ初めは、映画共演がきっかけでした。

2009年に公開された映画「カムイ外伝」にて、松山ケンイチさんが主人公のカムイを、小雪さんがヒロインのスガルを演じました。

実はこのヒロイン役、当初は、菊地凛子が演じる予定だったとか。

しかし、菊地凛子は、砂浜を走るシーンの撮影中に怪我してしまいました。

撮影再開までに復帰が難しかったことから、急遽代役を立てることになり、そこで白羽の矢が立ったのが小雪です。

この代役が無ければ2人は結ばれることが無かったと思うと運命的なものを感じますね。

小雪が8つ年上という年の差カップルで、松山ケンイチさんは結婚を前提に交際を申し込んだ際、「あなたのようなひよっこで大丈夫?」と言われたといいます。

猛アタックの末に、5回目でやっとOKをもらえたといいますから、松山さんの本気度が伝わりますね。

しかし、2年間におよぶ交際を実らせた松山ケンイチさんと小雪さんは、無事にゴールインします。

現在は3人の子供にも恵まれ、幸せな家庭を築いています。

家はどこに買ったの?

松山ケンイチさん一家は、都内にあるタワーマンションに住んでいるようです。

小雪さんにお子さんが産まれたタイミングで引っ越したそうです。

小雪さんが長男出産後に産後うつになってしまい、松山さんは小雪さん両親と同居するために、マンションを二世帯住宅にリフォームしました。

その額なんと1億7千万円!初期の購入費用と合わせると軽く2億は超えていますね。

場所は目黒区が濃厚では?と言われています。

子供は4人?名前や小学校はどこなの?

小雪さんは、2011年1月に第一子となる男の子を出産し、翌年の1月に第二子となる女の子を出産しています。

2011年4月に俳優、松山ケンイチ(30)と結婚した女優、小雪(38)が第3子を妊娠していることが23日、所属事務所から発表された。

現在、妊娠6カ月で、7月に出産予定。小雪は「今年の夏に新しい家族を迎えることになりました」と文書でコメントした。

12年1月に第1子となる男の子を出産し、その翌年の1月に女の子を出産した小雪。

「夫ともども、新しい命と出会える日を楽しみにしております。御関係者の皆様には、今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒、よろしくお願い申し上げます」

と喜びのメッセージを寄せた。

2015年に第三子を出産されてからは、4人目の情報がないので、子供は3人のようですね。

お子さんの名前は残念ながら明かされていません。超ビックカップルのお子さんですから、プライバシーには配慮しているのでしょう。

松山ケンイチさんと小雪さんは、普通の家庭と同じように子育てをしたいという希望があり、公立の小学校へ子供を通わせたかったそうです。

子供は公立小学校で育てたいという考えもしっかりしていて、まわりの芸能人家庭に揉まれていないところが素敵ですね。

閑静な住宅街にある小学校ということですが、同じ小学校に、爆笑問題の田中裕二さんと山口もえさんのお子さんも通っているそうです。

それって普通の公立学校ではない気がしますが・・・(笑)

それからお笑いコンビ『野性爆弾』のくっきーさんのお子さんも同じ小学校のようですね。

入学式に松山ケンイチさんが、グレーのTシャツにジーンズというとてもラフな格好で現れたと話題になっていました。

芸能人だからといって、偉そうにしていないところに好感がもてます。

今後もご夫婦ともに、仕事に子育てに頑張ってほしいですね。

この辺で松山ケンイチさんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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