米倉涼子は韓国人で本名は?旦那(夫)太田靖宏との離婚発表、離婚理由は?

米倉涼子プロフィール

生年月日 1975年8月1日
出身地  神奈川県
血液型  B型
職業   女優
代表作  黒革の手帖、交渉人〜THE NEGOTIATOR〜、35歳の高校生、ドクターX〜外科医・大門未知子〜 etc

今回は、女優の米倉涼子(よねくら りょうこ)さんについてご紹介します。

第6回全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞を受賞しモデルとしてデビュー。

1999年6月30日に「女優宣言」をしてからは、いわゆるトレンディードラマを中心に活動します。

「米倉と松本清張の3部作」である『黒革の手帖』、『松本清張 けものみち』、『松本清張 わるいやつら』では悪女役を演じて役柄を広げ、大女優への道を切り開きます。

2008年には『CHICAGO』の日本版でミュージカルに初挑戦するなど、ますます輝き続けている女優さんです。

韓国人で本名は何て言うの?

米倉涼子さんは、しばしば韓国人では?とささやかれています。

その理由として韓国語が堪能ということと、『韓国文化観光親善大使』に任命されたことが関係あるようです。

「韓国政府が『韓国文化観光親善大使』に任命した女優の米倉涼子さん(27)が4日、青瓦台(大統領官邸)で盧武鉉大統領と会い、『韓日の国民と文化の橋渡し役を担ってほしい』と激励を受けた」

「前日にソウル市内で開いた記者会見では鮮やかなチマ・チョゴリを身にまとった米倉さんだが、この日は一転してシックなスーツ姿。『きれいですね』と絶賛する盧大統領と握手し、笑顔で会話した」

反日精神が強い韓国で、このような待遇をうけるのは韓国人だからでは?と言われています。

また、米倉涼子さんは韓国出身のファッションモデルのヨンアさんと仲が良く、韓国語しか話せないヨンアさんに対し流ちょうな韓国語で接しているようです。

「酔っ払って2人でタクシーに乗ると、しゃべっちゃいけないことも韓国語でバーっと話しちゃう」と、心を許しあっている様子がうかがえるエピソードを笑顔で話した。

なぜここまで韓国語が話せるのかは不明ですが、米倉涼子さんは本名も「米倉涼子」というようなので、韓国人である可能性は低いと思います。

旦那(夫)太田靖宏との離婚発表!離婚理由は?

そんな米倉涼子さんは、2014年12月に一般人男性と結婚しています。

大女優の米倉さんのハートを射止めた男性は、2歳年下の「ライフノート」という会社の経営者で、元リクルート社員で結婚の2年前に独立したそうです。

旦那さんの名前は太田靖宏さん。スタイルが良く米倉涼子さんと並んでも引けをとらないイケメンなだそうです。

2人が出会ったのは2011年。米倉さん行きつけのバーで、米倉さんから太田靖宏さんに一目ぼれしたそうです。

しかし、“夫婦生活1日”で別居していたことが報じられ、その後も関係は修復せず、2016年に離婚してしまいます。

女優、米倉涼子(41)が30日、2歳下の会社経営の夫(39)と協議離婚したことを所属事務所が発表した。

2014年12月の結婚から3カ月後の15年3月に夫との別居が報じられて以来、離婚騒動の渦中にあった米倉は「これからも女優として、一人の女性として、前をみて進んでいきたい」と前向きにコメント。

2人は14年末から米倉の自宅マンションで新婚生活を始めたが、決定的な性格の不一致で同居を1日で解消。その後、離婚協議が弁護士を通じて行われ、本人同士が話し合うことはなく、慰謝料なしで別々の道を歩むことになった。

この「決定的な性格の不一致」というのが何なのかは明かされていませんでした。

脚やせで脚が綺麗?

米倉涼子さんといえば、大ヒットドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』で見せる美脚に、おもわず見とれてしまいますよね。

しかし本人は、「ヒザから下がO脚なんです」と意外すぎるコンプレックスを暴露しています。

「脚にすべての体調が出るので、朝起きてむくんでないなと思っても、2、3時間で2cmくらい変わることがあって。なので、1日中ミニスカでヒールを履いていなければいけない大門未知子の役って本当にイライラしますね(笑い)。コロコロと(脚マッサージを)ずっとやっていますけど…」と、大ヒットドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日)での見えざる苦労も明かした。

美脚を保つためにいつも努力しているのですね。

そして2011年には第9回クラリーノ美脚大賞を受賞。誰もが「米倉さんは美脚だ!」と認めた瞬間でしたね。

若い時から自分の脚が綺麗だなんておもった事はなく、どうすれば綺麗に見えるのか?を常に意識する事により、努力の結果今の美脚を手に入れたそうです。

安住紳一郎と結婚間近?はこちらです。

この辺で米倉涼子さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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