山崎育三郎と安倍なつみができ婚からの離婚寸前?子供の名前は?実家は金持ち?

山崎育三郎プロフィール

生年月日 1986年1月18日
出身地  東京都
血液型  A型
職業   俳優
代表作  下町ロケット、お義父さんと呼ばせて、悪党たちは千里を走る、あなたのことはそれほど、宮沢賢治の食卓、あいの結婚相談所 etc

今回は、俳優の山崎育三郎(やまざき いくさぶろう)さんについてご紹介します。

2007年に大ヒット舞台『レ・ミゼラブル』でマリウス役として正式にデビューします。

歌手としても精力的に活動しており、アルバムを発表したりコンサートを開いたりしています。

「美女と野獣」の吹き替えでも注目を集め、ドラマにも出演するなど幅広く活動しています。

安倍なつみとでき婚からの離婚寸前?

もともと、山崎育三郎さんと元モーニング娘。の安倍なつみさんとは、できちゃった結婚でした。

結婚の翌年には子供も生まれていますが、2人のプライベートを大切にしたいという意志からか、結婚以来、山崎育三郎さんは「しゃべくり007」などのトーク番組の中でも、結婚生活や子供の話を一切していません。

モー娘ファンならずとも、結婚後の「なっち」がどうしているのか気になるだけに、その原因が気になるところである。

逆に、何も言わないのが、2人の不仲説や離婚説が浮上する原因になり、不自然に映ることもある。

「2015年末に舞台の共演がきっかけで結婚し、翌年2016年7月に第一子が誕生していた2人ですが、結婚発表時は、もともとミュージカルや舞台の分野ではかなりの人気を誇ってはいたものの、山崎は、『元モー娘。』の安倍なつみのダンナ、という言い方をされがちでした。

とはいえ、山崎は結婚後の女性ファン離れを懸念して、2人でバラエティに出演した時も、私生活の話題はせず、『ミュージカル界のプリンス』と称されたイメージを保とうとしていたんです」

その結果、2人の仲がうまくいっていないのでは?という憶測につながり、離婚説がささやかれるようになりました。

しかしその後、安倍なつみさんは第二子を妊娠しており、順調な結婚生活がうかがえます。

舞台の取材会で、5月10日に明るみに出た妻である「元モーニング娘。」の安倍なつみの第二子妊娠について、報道陣からの祝福に、「ありがとうございます」と笑顔で対応。

さらに、第一子の長男についても「かわいいですね」と目を細めると「小さいピアノをひざに乗せて“絶対音感”を付けようと『これがドだよ』って教えてます」などと語り「親の顔」を見せ、報道陣を驚かせたのだ。

第二子妊娠からは徐々に家庭の話もするようになっているようです。離婚の心配はなさそうですね。ひと安心です。

子供の名前は何ていうの?

2016年7月26日、2人の間には第1子となる男の子が誕生しました。

「7月26日、私たち夫婦の元に元気な男の子が誕生しました」と喜びの報告。

「子どもが生まれてきた瞬間、夫婦そろって感動し、涙し、そして感謝しました」と新たな命の誕生に感動をつづった。

気になる子供の名前ですが、一切明かさない方針のようです。プライバシーを配慮してのことでしょう。

実家は岡山で金持ち?メレンゲの気持ちで紹介!

山崎育三郎さんは東京で育っていますが、母親の実家が岡山にあるそうです。

実家はかなりセレブだといわれていますが、その理由として、実家では専用のピザ窯、ヤギやアヒルが飼えるほどの広い庭だったそうです。

それに四人兄弟全員をオーストラリアやアメリカへ留学させていたことがあります。

留学にはかなりのお金が掛かりますよね。

また、山崎育三郎さんはミュージカル俳優になるために幼少期から声楽スクールに通っていました。

東邦音楽大付属東邦高校を卒業していますが、こちらもかなりの学費がかかっているはずです。

山崎育三郎の実家がお金持ちだったのは、母親の実家が資産家だったからだと言われています。

両親の職業については詳しく分かっていませんが、会社の経営を行っている可能性が高いと思います。

兄弟が2人起業しているのは、両親の影響があったのではないでしょうか。

山崎育三郎の母親は、宝塚やミュージカルを見ることが好きで日常的に足を運んでいました。

幼少期の山崎育三郎が母親と観劇した「アニー」の劇中歌を歌っている歌声を聞いた母親が、声楽スクールに通うことを薦めたことで山崎育三郎はミュージカル俳優としての道を歩き始めました。

母親は、幼少期の山崎育三郎さんが大人しい性格で引っ込み思案なことを心配して、少しでも性格が変わればと考えていたようです。

その結果、今は日本を代表するミュージカル俳優になったのですから、母には感謝しかないですね。

安倍なつみとのチューがすごいんです!はこちらです。

この辺で山崎育三郎さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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