竜星涼の結婚間近の彼女は今野鮎莉?本名や学歴、高校は?母親もモデルで有名人?

竜星涼プロフィール

生年月日 1993年3月24日
出身地  東京都
血液型  A型
職業   俳優
代表作  獣電戦隊キョウリュウジャー、orange、泣き虫ピエロの結婚式、君と100回目の恋、アンナチュラル、ひよっこ、小さな巨人、昭和元禄落語心中 etc

今回は、俳優の竜星涼(りゅうせい りょう)さんについてご紹介します。

2009年夏に原宿の竹下通りで美容院に行く途中でスカウトされ、ドラマ『素直になれなくて』でデビューします。

スーパー戦隊シリーズ第37作・『獣電戦隊キョウリュウジャー』にて初主演をかざり、2017年の朝ドラ「ひよっこ」にて再度注目を集めることになります。

結婚間近の彼女は今野鮎莉?

2013年2月17日に放送された特撮『獣電戦隊キョウリュウジャー』での共演がきっかけとなり、交際に発展した竜星涼さんと今野鮎莉さん。

主人公であるレッド役を竜星涼さんが、ピンク役は今野鮎莉さんが務めました。主役とヒロインという王道カップルの誕生になったみたいですね。

東京の郊外の駅で、竜星涼さんを待っている一人の女性がいました。

その女性は、透け感のある白いトップスに、紺色のミニスカートという格好だったようです。

駅に到着した竜星涼さんの姿を見つけると、彼女は口元を大きく隠していた大きめのマスクを外しました。

マスクを外したその女性は『獣電戦隊キョウリュウジャー』でピンク役として出演していた今野鮎莉さんだったのです。

番組関係者によると「二人は撮影中からとても仲が良い様子でした。他のスタッフや共演者を交えずに、二人っきりで食事にも行っていたみたいです」とコメント。

『獣電戦隊キョウリュウジャー』の放送は終わってしまったので、撮影現場などで顔を合わせることは無くなってしまいました。

しかし、2人の熱愛関係は続いていたようで、駅で待ち合わせをした2人は、そのまま歩いて3分ほどの場所にある蕎麦店へと入っていきます。

当時その店に居合わせた客は「地元の先輩客がとても多い中、とても若い美男美女カップルだったので、すごく目立っていましたよ。

しかし、そんな周囲の目は全然気にせずに食事が済んだ後も、しばらくお互いの顔を見つめ合いながらお喋りしていました」とコメントしています。

1時間ほど蕎麦デートを楽しんだ二人は、店から出るとしっかり手を繋いで帰っていきました。

所属事務所は特にコメントしていないようですので、これだけでは交際しているとは言い難いですよね・・・今後の動向に注目です。

本名や学歴、高校はどこ?

竜星涼さんは、山形県新庄市で生まれていますが、生後すぐに東京で暮らしているので、東京都出身です。

武蔵野市立第五中学校を経て、東京都立田無高等学校に進学し、その後は芸能活動を優先させるために大学には進学していません。

スポーツが趣味で、サッカー、バスケ、走り幅跳びなどが得意で、中学の時に走り幅跳びの大会で決勝進出しています。

小学校から中学三年生まではサッカーをしていたそうです。イケメンでスポーツ万能・・・きっと相当モテたでしょうね。

竜星ってすごい苗字だな・・・と思いきや、「三上竜星」さんというのが本名のようです。名前でも珍しいですね。

母親もモデルで有名人って本当?

竜星涼さんは、2018年3月9日放送のA-Studioにゲスト出演し、母親についての話をしていました。

母親が将来について悩んでいた竜星涼さんの背中を押してくれたことなども話してくれるようです。

竜星涼さんは、母子家庭なのでは?と言われています。ネットなどを見ていても、ほとんど父親の情報がありませんね。

竜星涼さんのブログでも、母親についての記述がいくつかあり、それによると母親はどうやらファンション関係の仕事をしているそうです。

というのもパリコレに出演した時、「自分以上にファッションに携わっている母親が一番喜んでくれている」と発言しています。

また母の日には、「プレゼントしたいけど今、日本にはいない」と言っているので、竜星涼さんの母親は、モデルかファッションデザイナーではないか?と言われています。

映画「わが母の記」を一緒に鑑賞したり、矢沢永吉さんのコンサートに一緒に行ったり、とても仲良しなようです。

花輪くん役がピッタリ?


今話題のCM、ダイハツ「ミラ トコット (Mira TOCOT)」のちびマル子ちゃん実写版の吉岡里帆さん(さくらももこ役)がかわいいと話題になっているようです。


また、その中で花輪クン役を演じている竜星涼さん。巷ではピッタリイメージ通りと囁かれています。確かに花輪クンのイメージを壊さず、はまり役ですよね。

今後も、お茶の間を楽しませてくれる俳優さんになること間違いなしですね。末永く頑張ってほしいものです。

この辺で竜星涼さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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