矢作穂香と熱愛彼氏の古川雄輝のツイッターのやりとりが話題!現在妊娠してクビ?

矢作穂香プロフィール

生年月日 1997年3月7日
出身地  千葉県
血液型  B型
職業   女優
代表作  仮面ライダーオーズ/OOO、僕らはみんな死んでいる♪、イタズラなKiss〜Love in TOKYO、幽かな彼女、貴族探偵、リアル鬼ごっこ4、江ノ島プリズム etc

今回は、女優の矢作穂香(やはぎ ほのか)さんについてご紹介します。

10代の頃から『ラブベリー』『ピチレモン』でモデルを務め、女優としても活動をスタートします。

その後『イタズラなKiss〜Love in TOKYO』で、主人公の相原琴子役を演じて知名度を高めます。

その後もモデル・女優として数々の作品に出演しています。

熱愛彼氏、古川雄輝とのツイッターのやりとりが話題!

矢作穂香さんと俳優の古川雄輝さんといえば、ドラマ「いたずらなKiss」で共演して以来、熱愛の噂がささやかれています。

ドラマ「イタズラなKiss Love in Tokyo」で共演して、ドラマの中でもキスシーンが多かったことで話題になっていましたね。

撮影では、ほぼ毎日キスをしていたそうで、『今日のキス良かったね』という会話を撮影後にしていたそうです!

残念ながらツイッターでのやりとりは見つけることができませんでした

実際にやりとりしているメッセージを見つけたわけではないのですが、矢作穂香さんが2015年にニューヨークへ留学する際に、古川雄輝さんが「いってらっしゃいほののん。また帰ってくることをずっと待ってるね。」というメッセージを送ったという話があります。

どこにそのメッセージを載せたのか?それがツイッターでのやりとりだったのか?という情報は見つけられませんでした。

当の古川雄輝さんは、矢作穂香さんとのやりとりを否定したそうです。

「プライベートでは、未来穂香さんと連絡を取っていません。彼女の活躍は、いつもTVで見ています。」

このようにコメントしているので、交際の事実は無さそうですね。

現在妊娠して事務所をクビになった?

2014年8月末をもって契約満了により、エヴァーグリーン・エンタテイメントを退社した矢作穂香さん。

公式プロフィール、および公式ブログは削除された。

直後に開設したブログで、女優業を継続していく意欲を表明していたが、その後に削除されている。

退社直前に公開された映画『思春期ごっこ』の舞台挨拶などの活動は行われ、「サッポロ一番」のCMも引き続き放送されていた。

また、映画『クレヴァニ、愛のトンネル』(今関あきよし監督作品)が2015年早春に公開された。

そして、女優としてステップアップするために、2015年10月~2016年3月までニューヨークに留学していました。

事務所を解雇されたという噂も、「契約が満了」したということであって事実ではありません。

ニューヨークといえば、古川雄輝さんが高校時代に住んでいたところですし、いろいろと相談していたんじゃないでしょうか?

離れていた間も連絡を取り合っていたのではないか?と思いましたが、インタビューでは、プライベートでは連絡は取り合っていないと言っていたので、本当に相談だけしていたようですね。

帰国子女の古川雄輝さんは、海外に11年住んでいただけあって相談しやすそうですよね。

矢作穂香が妊娠、結婚という噂も全くのガセネタです。

本名や出身高校、大学は?

矢作穂香さんは「未来穂香」の芸名でしばらく活動してきました。

しかし、2016年7月1日付けの本人のオフィシャルブログにて、今後は本名の「矢作穂香」として活動していくことを発表しています。

矢作穂香というのは本名だったのですね。

事務所が変わって心機一転をはかりたかったこともありますが、大林宣彦監督からの言葉でも後押しされたのだと思います。

実は矢作穂香さんは本名なのですが、矢作という名前があまり好きではなかったのです。

「やさく」とか違う読み方で呼ばれたり、からかわれたことがあったそうです。

出身高校は「アイドリングの高橋胡桃と同じで同級生」というエピソードなどから、東京・目黒にある「日出高校」だといわれています。

そして、出身中学については正確な情報がありません。日出高校は「中学」もあるので、中学も日出では?という噂もありますが・・・。

千葉県印西市に住んでいて、芸能界入を決めたのは小学校六年生っていう状況から「東京の中学に通った」とは考えづらいですよね。

推測になりますが、矢作穂香の出身中学は地元・印西近郊の中学で出身高校は東京・日出高校なのだと思われます。

大学には進学していないようですね。

英語の腕前がすごい?

実は幼い頃からニューヨークに憧れがあった矢作穂香さん。

そんな中、『イタズラなKiss』で相手役を務めた帰国子女の古川雄輝さんや、永田琴監督が喋っている英語にかなり触発されたようです。

撮影現場で周りが英語をペラペラ喋っていて、「(英語が)喋りたい!」と単身ニューヨークへと飛んだのです。

3ヶ月で現地の友達を作っていくと、英会話がスッと馴染んで正しい発音が出来るようになりました

やはり日本人の教師に教わる英語より、現地で会話をする方がグンと英会話力が伸びるようですね。

「英語力が足りないので、まだまだ勉強しなきゃとおもっています」

海外のファンの人との会話が出来る程度までは英会話力がアップしているのに、この前向き発言には頭が下がります。

今後、海外の作品に女優として参加することもありそうですね!

この辺で矢作穂香さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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